アンティークカメラ

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アンティークカメラ買取強化中

あなたの大切なアンティークカメラ買取専門店DEゴザルなら高く買い取ります

国内外の多彩な販売ルート

国内外の多彩な販売ルート

高価買取ができる最大の理由は、国内外に多岐にわたる販売ルートを確保していることにあります。
宝石専門、ブランド品専門など、各ジャンルに特化したネットワークを持つ10社と連携し、どこよりも高い買取価格に挑戦します。

プロフェッショナルの「目利き」力

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高く、的確な価格で買い取るためには、プロフェッショナルならではの研ぎ澄まされた見分ける力=目利き力が欠かせません。
弊社店舗には豊富な専門知識を持つコンシェルジュが在籍、さらにそれぞれの分野に精通した企業と連携しています。。

市場価格の徹底リサーチ

市場価格の徹底リサーチ

日々変動するブランド品や貴金属などの買取価格を把握しておくことも高価買取に必須の条件です。
弊社では徹底した市場価格のリサーチを実施、随時相場価格をきめ細かく把握して他社よりも高い買取価格につなげています。

フィルムカメラの人気が急上昇!

フィルム代金や現像代などが値上がりする中、フィルムカメラの人気が再燃していることをご存知でしょうか?

他製品と同様、カメラも今ではすっかりデジタルカメラが主流です。
しかし、今、国内外でフィルムカメラの需要が高まっているのです。

人気上昇の理由は、「デジタルにはない味わいのある絵が撮れる」「一枚一枚をていねいに撮れる」「レトロが雰囲気がいい」などがあるようです。

Nikon(ニコン)、Canon(キャノン)、CONTAX(コンタックス)、Leica(ライカ)、MINOLTA(ミノルタ)、FUJIFILM(富士フィルム)、OLYMPUS(オリンパス)、PENTAX(ペンタックス)、Mamiya(マミヤ)、HASSELBLAD(ハッセルブラッド)、Rollei(ローライ)、BRONICA(ブロニカ)、SONY(ソニー)など、フィルムカメラはこれまでに国内外で多くのメーカーで作られ、販売されてきました。

このように、フィルムカメラの需要が高まっていることから、フィルムカメラの買取市場も大いに賑わっています。
もしも、ご自宅に眠っているフィルムカメラやレンズがありましたら、ぜひ当店へご連絡ください。

フィルムカメラの歴史とは

カメラの起源はなんと紀元前。「カメラ・オブスキュラ(ラテン語で『暗い部屋』の意味)」と呼ばれた壁に空いた一つの小さな穴で、部屋の外の風景を見るための装置だったそうです。

その小型化した装置を15世紀のフランスの画家達が写生のために持ち歩くようになり、それが現在のカメラの元になったといわれています。

1841年にはイギリス人の科学者ウィリアム・ヘンリー・タルボットが焼き増しの出来る「ネガ・ポジ法」を完成させ、1888年になると「ロール」状のフィルムが登場します。

その後、アメリカのイーストマン社が「コダック」という名前のカメラを発売し100枚撮りフィルムとセットにして販売。
大人気を博しました。1925年にはドイツのエルンスト・ライツ社が24X36ミリのバーフォレ―ション付きフィルムを使用した小型カメラ「ライカA型」を開発、これは現在も絶大な人気を誇る「ライカ(Leica)」の元となるカメラです。
1954年には「ライカM3」型が登場しますが、現在もこのライカは高い人気を誇っています。

1950年に世界で初めてとなるペンタリズム式の一眼レフカメラ「コンタックスS」が発売。
その後は一眼レフカメラが主流の時代になりました。
日本のメーカーであるニコンやキャノンもヒット商品を続々と生み出し、世界にその名を知らしめたのです。

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